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2006-04-28 Fri 20:00
福岡滞在中のある日、「アジ美」へ行ってみました。どうやら福岡アジア美術館って「あじび」って呼ばれているみたいですね。って地元の某国大教授から教えてもらう。(普段、私の周りで「セイビ」とか「トビ」、「トーハク」って言っているのと同じだね。)まぁ、とにかく主人がお仕事中、私は地下鉄に乗り「中州川端」下車でリバレインの7階へ行って来ました。開催中の「古代エジプト展」って・・・もしかして昨年上野で開催してた?でもって、仕事で大阪へ行った時にも巡回していたアレ? どちらの会場とも見てないので、ちょうどいい機会だ入場券を買って各作品を一点ずつ鑑賞しました。平日の館内で、客層はご年配の方と女性二人組やちょっと大人の夫婦などで入場数は少ないんでしょうね。私が知っている巡回先の会場よりも上品な客層でした。 エジプト展の感想?って別にないです。ミイラの作り方を覚えたことでしょうかね(笑)。ハムナプトラをまた観たくなりました。明日からGWなので、会場は多少混むのでしょうか・・・。どーかな。 同階にあるアジアギャラリーでは「光を求めてーミャンマーの近現代美術」展も覗いた。ポップな作品も数点ありました。 5階のアトリウムガーデン。この巨大な鳥はなんでしょう。思わず携帯パチっ。 後から知ったんですけど、コレ横浜トリエンナーレで印象に残っている「巨大バッタ」を手がけた椿 昇さんの「Pollyzews」という作品。ショッピング、レストランもありますが、アートだけを鑑賞するだけでもなかなか良いとこでした。 ![]() ![]() |
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2006-04-19 Wed 07:45
![]() 左:2005年 右:2006年の付録 近所で見つけたものです。バンビ雑貨でもレアなものは欲しくなってしまいます。しかも500円なんて立派な大人には安いですヨ。一年前とほぼ同じ時期に見つけた雑誌の付録ですので、もしかしたら来年もどこかで見つけることができるかなぁ。 たぶん幼児の絵本雑誌なんでしょう・・・。フランス語で書いてあるんで詳しくはわかりません。これ8ピースパズルになってます。でもパズルをすることはありません。 |
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2006-04-17 Mon 18:53
中にLEDが入っていて外側がカラーゴムで覆われているものです。てっぺんを指で押すとキラキラと輝きます。消したい時もやはりフニっと指で上から押すと消える仕組みになってます。
NYのMοMΑにあった4ドルのオモチャですけど、気に入ったので何色か買って来ました。 ![]() ![]() 暗闇でもこんなに輝いてます。右の写真に小さく銀の指輪がありますけど、こちらは普段使用するサイズです。 オンラインで購入できるのかわかりませんが・・・美術館へ行ったら手頃なおみやげになるかもしれません。 |
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2006-04-11 Tue 23:27
![]() ![]() ![]() ![]() 移動ばかりで食べて飲んでのお花見は出来ませんでした・・・ せめて近所をお散歩した時に見上げる程度でした。 |
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2006-04-10 Mon 19:44
確かに知らせたはずなんですけど・・・
「知らなかった」とLAに住んでいる親戚が驚いていたみたいです。
数週間前に小包が送られてきました。
ニーマン・マーカスの箱です。
中身はとっても上品なフォトスタンド。(はいはい・・・やはり挙式の写真を飾りましょう)そうそう、ニーマンのラッピング(有料)には奇麗な飾りが付いているんですよね。 今回はガラス製のオーナメントです。中央にハート型が見えます。ペーパーウェイトにもなるけど、ちょっとバカラ風のペンダントにもなりそうです。 フォトスタンドも気に入ってます。Eおばさん、ありがとうございます。 |
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2006-04-10 Mon 16:48
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2006-04-10 Mon 02:27
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![]() ![]() ![]() スリーG(ggg)。『CYAN展』(3/9〜3/29)グラフィック・デザイン・チームのシアン。 ハウス・オブ・シセイドウ『KARAKUSAの森 トード・ボーンチェ展』(2006/2/7〜3/19)。 プロダクトデザイナーのトード・ボーンチェ(web)と資生堂のコラボ展。 この企画展(1F/2F)の他、2Fの書籍ライブラリーとこれまでの資生堂コマーシャルを鑑賞できるオーディオルームを鑑賞しているとあっという間に時間は夕方になってました。 そして歩いていると、作家Iさんの名前を発見。『エ口メ展』(3/7〜3/12)。サロンを覗いてみる。Iさんの他に2名の作家名も・・・。エレベータで上がりフロアにお邪魔してみた。エロチカなテーマとギャラリーにいらっしゃるスタッフのミスマッチ感が不思議。ここはあまり長居はしませんでした。そして和光のショーウィンドウのディスプレーを鑑賞。毎回好きなわけではないけど、ここの旬なウィンドウを見るのが好きです。↑ここまでは、アート鑑賞。そしてこだわりのお店。↓ |
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| mag-vievie |
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福岡滞在中のある日、「アジ美」へ行ってみました。どうやら福岡アジア美術館って「あじび」って呼ばれているみたいですね。って地元の某国大教授から教えてもらう。(普段、私の周りで「セイビ」とか「トビ」、「トーハク」って言っているのと同じだね。)









確かに知らせたはずなんですけど・・・
「知らなかった」とLAに住んでいる親戚が驚いていたみたいです。
数週間前に小包が送られてきました。
ニーマン・マーカスの箱です。
中身はとっても上品なフォトスタンド。(はいはい・・・やはり挙式の写真を飾りましょう)




そして歩いていると、作家Iさんの名前を発見。『エ口メ展』(3/7〜3/12)。サロンを覗いてみる。Iさんの他に2名の作家名も・・・。エレベータで上がりフロアにお邪魔してみた。エロチカなテーマとギャラリーにいらっしゃるスタッフのミスマッチ感が不思議。ここはあまり長居はしませんでした。そして和光のショーウィンドウのディスプレーを鑑賞。毎回好きなわけではないけど、ここの旬なウィンドウを見るのが好きです。