『Chris's Crime』
この人とブロともになる
2005年秋の記事です。これまでの旅・宿泊記録用に利用していた別ブログから移動/再編集してます。 結婚式出席で軽井沢へ。 軽井沢なんて何年振り?、記憶が思い出せないくらい久しぶりですが、今回はのんびりする時間がないので、一泊だけの滞在です。それも便乗してオマケで泊めさせてもらう身分xx。ホント、悪いわぁ。 父が運転する車で約2時間(←平日です)。午前中に出発し昼過ぎに現地へ到着。 たしか奥のほうに万平さんがあったような・・・(もう記憶が薄れてる) 秋の軽井沢にピッタリの音羽さん。きっと夜の外観も奇麗なハズ(って、夜は疲れて眠ってしまい知りません)。近代ホテルに慣れてしまってるので、逆に新鮮でした。ひっそりとした隠れ家的ホテルですかねぇ?。ホテルスタッフ、部屋といい暖かみのあるところです。 ←客室を入る前の広間です。 私が利用させてもらった部屋は一階。(有名らしい大きなルームキーです) 窓から見える景色はチャペルの後とその通路が見えます。備え付けの定番お茶セットでコーヒーを選んでちょっと休憩。式出席のため着替え準備。ついでにアメニティをチェック。 ロクシタンとリスの刺繍がはいったロングパジャマ。 でも気になるのがバスルームのこと。部屋からバスルームへ入るには、階段の一段よりも段差があって、踏み込むたびにコケそうになってました。ウォッシュレット慣れしている父も普通のトイレで困っているようでした。 今回の目的は挙式に出席なので、ここのホテルにはチャペルがあります。小さくて可愛らしいチャペル。礼拝堂内を撮影したかったんですけど、写真撮影禁止のようで残念です。日も落ちてフォーマルの衣装で外に立っているとブル寒です。 部屋へ戻ったのは夜。両親も旅疲れ、昨日から徹夜していた私もさすが疲れてしまい。ホテルの周囲を散歩しませんでした。翌朝、朝食を食べてからササッとチェックアウト。 高速に乗る前に『軽井沢プリンスショッピングプラザ』で留守番をしてもらっている方々へおみやげ。ここも11月過ぎのシーズン・オフなので混雑してませんでした。今回は別にアウトレットのために軽井沢へ行ったんじゃにないので、物欲ナシ。お昼の軽食を同エリアで済ませてから都内の実家へ帰宅。そこから私の家へ帰宅。お腹を空かしている夫と夕食探しで再外出。なんか移動ばかりで疲れました。
このブログをリンクに追加する