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2006-02-18 Sat 06:42
<前回のつづき>今度は初台の東京オペラシティへ。(今度は地下鉄を利用です。)
『アートと話す アートを話す展』(〜3/26)は現代アートが好きな方はオススメです。色の研究者イッテンやストライプといえばビュレンの他、ロンゴ、ウォーホル、ホックニーも・・・ 限られたスペースに目一杯展示してあります。この展覧会のウリなのか入口で貸し出される「ワークブック」を片手に作品を見てまわるようになってます。(強制ではありませんよ。きっとワークブック借りない人もいると思います。) このオリジナル・ワークブックはギャラリークルーズに参加すると貰えるそうですが、ギャラリー前のショップで売ってますよ。(たぶん1,500円)なので、自分専用のワークブックを買ってきてくれた夫(←この人、こういうワークブック/企画が嫌いみたいです) 一生懸命ワークブックに書き込んでいる女の子は、目の前の作品よりもワークブックに夢中みたいでした。ワークブック使わなくても単純に自分が気に入った作品を見ればいいと思いますけどね。 この展覧会を見に行って良かったことは、2階のprojectNシリーズ『小林 浩 展』を見たことでもありました。作品、タイトルと「プっ」と笑ってしまいそうなくらい可愛い。小宇宙バクハツ!! 感激でもう一度、最初から見てしまう。 とにかく気に入ってしまい詳細を学芸員の方に訊いてしまいました。いつか自分の部屋に置きたい作品です。 ふぅ。一日3カ所もまわった日終了です。 オペラシティのパブリックアートの画像を少しアップしましたココ |
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no.3:アートと話そ
東京オペラシティアートギャラリーでやってる「アートと話す / アートを話す」バウハウスからコンテンポラリー:ダイムラー・クライスラー・アート・コレクションという展覧会に行ってきました。ワークブックを使って作品と対話していく新しい感覚の展覧... …
2006-03-07 Tue 00:58 Σstandard
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| mag-vievie |
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