|
2006-02-19 Sun 05:03
ようやく日本でも公開する「イーオン・フッラクス」。
実写版だったので見ました。ちょいとお仕事復活ですが、以前ほどプレス室へ行ってません。アニメーションよりも素晴らしい未来都市の美術、シャリーズ・セロンの顔も奇麗、しかし内容は映画だけだとクリアに伝わってきませんでした。(いろいろ細かく書きたいけどくだらないのでブログには載せません。後日以前利用していた別HPで載せようと思ってます。) 自由を求める反乱モニカン以外の一般市民の描写が少なく余計に感情移入できませんでした。 ある意味、人類はリサイクルですか・・・はぁ。 アクションもトゥームレイダーのララ(A・ジョリー)やダーク・エンジェルのマックス(J・アルバ)、エイリアスのシドニー(J・ガーナー)なんかと比べると、リアルに見えず残念です。 どこかマトリックス、どこかマイノリティ・リポートを思わせるところなど・・・。 モニカンの一人、シサンドラ役のソフィー・オコネドー。(ホテル・ルワンダでD・チードルと妻役で共演していた)やピート・ポスルスウェイト も登場。 |
|
|
|
| mag-vievie |
|




