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2007-10-11 Thu 12:23
デス・プルーフ&プラネット・テラー in グラインドハウスどちらにもローズ・マクゴワンが出てるから見てしまいました。 とにかく『デス・プルーフ』の前半、ギャルの長〜いお喋りに飽きていたと思ったら、強烈な映像でビックリ。 後半は変態野郎へ反撃するレディースで笑いが出てしまいました。女性はこうでなくっちゃね。カート・ラッセルが演じたストーカーで改造車に乗った奴は怖い。 夜遊び、朝帰り、プチ家出しているギャルよ、この映画を観てチョ。警戒アンテナ絶対ヨ。 『プラネット・テラー』はフェイクトレーラー(ウソの近日公開予告)が数本あって、面白いです。チーチ・マリンやダニー・トレホも出演していてロドリゲスファミリーもいるね。 で、本篇はゾンビ(シッコと呼ばれてます)、ゾンビ兵士に立ち向かう人々。まぁストーリーはどうでもよくって、グロエロく、可笑しくしているのが私は楽しめました。 J・カーペンター作品を意識したクラシックなホラー音が懐かしいわ。 タミー役のファーギーのシーン。次に何が起こるかわかるけど、やっぱりゾクッ!! |
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2007-10-09 Tue 11:41
久しぶりに六本木ヒルズの映画館へ行ってきました。それにドリンク付きのプレミアシートは数年振り。
ヒルズの年間お買い上げ額によるボーナスポイント獲得者から抽選で..だっけ? とても有り難いです。 ![]() 観た作品は20年前の名作。数度とTVやビデオで観た作品でもスクリーンでみるとまた違いますね。終了後は同封されていたお買い物券を交換しにセンターへ行ってから、さっさと 部屋に戻ってきました。最近観たものは 「ローグ・アサシン」 ナイナイの岡村さん似のジェット・リーと「トランスポーター」「アドレナリン」のジェイソン・ステイサムです。日本語が不自然なデボンちゃんもいました。 「スタンド・バイ・ミー」昨日観た作品です。あとからジワリっと感動します。何度観ても良い映画です。 「ファンタスティック・フォー」 数週間前だったかな?マーベルはまぁ好きです。たしか上映中ですよね。 |
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2007-09-03 Mon 21:26
仕事関連で見てきました。その映画、感動映画ときかされていたから、ハンカチを手にもっていざ見させてもらったんですが、これでもかというくらい、何度も何度も涙が出てきそうになってしまい。これじゃ映画が終わって明るくなったら、ヒドイ泣き顔になってしまうのを恐れて、必死に我慢してました。
そしたら、真っ赤な目と鼻から・・・・。もう最悪な泣き顔です。(もちろん映画は最高に良いです)
韓ムービーのリメイク版「レター 僕をわすれないで」。今回はタイの美男美女が登場。10月ロードショーです。オフィシャルページ→コチラ写真はプレス資料と頂いたトムヤムクン。 |
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2006-02-19 Sun 05:03
ようやく日本でも公開する「イーオン・フッラクス」。
実写版だったので見ました。ちょいとお仕事復活ですが、以前ほどプレス室へ行ってません。アニメーションよりも素晴らしい未来都市の美術、シャリーズ・セロンの顔も奇麗、しかし内容は映画だけだとクリアに伝わってきませんでした。(いろいろ細かく書きたいけどくだらないのでブログには載せません。後日以前利用していた別HPで載せようと思ってます。) 自由を求める反乱モニカン以外の一般市民の描写が少なく余計に感情移入できませんでした。 ある意味、人類はリサイクルですか・・・はぁ。 アクションもトゥームレイダーのララ(A・ジョリー)やダーク・エンジェルのマックス(J・アルバ)、エイリアスのシドニー(J・ガーナー)なんかと比べると、リアルに見えず残念です。 どこかマトリックス、どこかマイノリティ・リポートを思わせるところなど・・・。 モニカンの一人、シサンドラ役のソフィー・オコネドー。(ホテル・ルワンダでD・チードルと妻役で共演していた)やピート・ポスルスウェイト も登場。 |
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2005-05-12 Thu 10:55
監督:ウェス・アンダーソンキャスト:ビル・マーレイ、オーウェン・ウィルソン 他 海洋冒険家ズィスーは憎きJAGAR SHARKを追いべラフォンテ号に乗り、ドキュメントの続編をを撮るため再び航海にでる。乗組員は多国籍なチーム・ズィスーに、息子(なのか)ネッド(オーウェン・ウィルソン)が現れ、妊娠中の記者ジェーン(ケイト・ブランシェット)も乗り込んで、海賊が出没する地域へ・・・ 映像も音楽も最高。ジワリジワリと良さが出ます。 デフォー最高!!ドイツアクセントの英語を喋りに半ズボン姿で登場しています。デフォー演じるクラウス・ダイムラー(Klaus Daimler)はズィスー船長とベラフォンテ号を愛する乗組員の1人なのだが、笑える。 ヘネシー(ジェフ・ゴールドブラム)もズィスーとあることで同じ立場(?)だけど・・・GXXなのだというし。 実は、この映画、字幕なしで見たのでわからなかった会話などありまして、もう一度見ないとわからないシーンもいくつかありましたので、今度はDVD(輸入して)でチェックします。 |
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| mag-vievie |
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後半は変態野郎へ反撃するレディースで笑いが出てしまいました。女性はこうでなくっちゃね。
部屋に戻ってきました。

監督:ウェス・アンダーソン